研究者総覧詳細 WR4100R
  
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■基本情報
氏名 岡田 徹太郎(OKADA, Tetsutaro)
職名 教授
所属 経済学部 経済学科
専門分野 経済政策, 財政学・金融論

■学歴
東京大学経済学研究科現代経済(1997.04-1999.03)
■職歴
香川大学教授(2011.04.01-)
香川大学准教授(2007.04.01-2011.03.31)
University of California at Berkeley客員研究員(2008.08.01-2008.09.30)
東京大学客員助教授(2004.04.01-2005.03.31)
香川大学助教授(2002.12.01-2007.03.31)
香川大学講師(2000.11.01-2002.11.30)
University of California at Berkeley客員研究員(2000.04.01-2001.09.30)
香川大学助手(1999.04.01-2000.10.31)
■学位
博士(経済学) 2015.12. (東京大学)
■研究テーマ
アメリカの政策研究
■主な著書 >> 全件表示
アメリカの住宅・コミュニティ開発政策, 東京大学出版会, 2016.11
■主な論文 >> 全件表示
エスピン-アンデルセン「福祉レジーム論」の成果と限界そして今後の課題, 香川大学経済論叢, 2016.06
『市場志向の住宅・コミュニティ開発政策 ――アメリカにおける租税支出と一括補助金――』, 博士論文, 2015.12
リーマン・ショックと欧州ソブリン危機後の財政システムの国際比較研究, 山陽放送学術文化財団リポート, 2015.09
アメリカの住宅にかかる租税支出に受益の帰着に関する研究, 香川大学経済論叢, 2015.07
アメリカ住宅バブルの崩壊と経済再建過程, 香川大学経済論叢, 2015.07
アメリカ住宅・コミュニティ開発政策の財政学的位置づけに関する研究, 香川大学経済論叢, 2015.03
4世代核家族モデルにみる「育児・介護の社会化」強化の必要性, 香川大学経済論叢, 2014.09
勤労の壁:喫緊の課題となる「育児・介護の社会化」の強化, Re, 2014.07
基軸国の動揺:アメリカ, 持田信樹・今井勝人編『ソブリン危機と福祉国家財政』東京大学出版会, 2014.03
連帯国家の変容:スウェーデンとデンマーク, 持田信樹・今井勝人編『ソブリン危機と福祉国家財政』東京大学出版会, 2014.03
■所属学会
日本経済政策学会, 日本財政学会, 日本地方財政学会, 経済理論学会, 経営史学会
 
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