研究者総覧詳細 WR4100R
  
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■基本情報
氏名 安井 敏晃(YASUI, Toshiaki)
職名 教授
所属 経済学部 経営システム学科 企業と社会システム
専門分野 商学

■学歴
早稲田大学商学部(1986.04-1990.03)
早稲田大学大学院商学研究科修士課程(1990.04-1992.03)
早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程保険学(1992.04-1995.03)
■職歴
早稲田大学商学部助手(1993.04.01-1995.03.31)
香川大学経済学部専任講師(1995.04.01-1996.05.31)
香川大学経済学部助教授(1996.06.01-2006.12.31)
香川大学経済学部教授(2007.01.01-)
■学位
修士(商学)
■研究テーマ
保険の研究
■主な著書 >> 全件表示
分担執筆,第六章「損害保険業の新潮流」,田村祐一郎・高尾厚・岡田太志編著『保険制度の新潮流』, 千倉書房, 2008.03
分担執筆,第4章「キーパーソンのための生命保険」,安井信夫他著『よくわかる生命保険』, 保険社, 2008.11
分担執筆「就労不能リスクに対する保障手段について」石田重森・江頭憲治郎・落合誠一編『保険学保険法学の課題と展望 大谷孝一博士古稀記念』, 成文堂, 2011.12
分担執筆「生活保障資源の変化について-老後保障を中心として-」『生活保障システムのパラダイムシフトと生命保険産業』, 生命保険文化センター, 2015.08
分担執筆「生活保障システムにおける共通番号制度の役割について-生命保険産業への影響を中心に-」『生活保障システムのパラダイムシフトと生命保険産業』, 生命保険文化センター, 2015.08
■主な論文 >> 全件表示
「自由化と私的医療保険」, 『保険学雑誌』, 2010.12
「保険概念における不可欠な条件について」, 『保険学雑誌』, 2010.06
「ハザード概念について-保険論におけるモラル・ハザード及びモラール・ハザードを中心として-」, 『保険学雑誌』, 2008.12
「私的介護保険に対するリスク観の影響について」, 『生命保険論集』, 2006.12
「第三者が主体となるモラル・ハザードについて」, 『香川大学経済論叢』, 2006.06
「メリット料率制度に関する一考察-ノンフリート等級別料率制度を中心に-」, 『香川大学経済論叢』, 2005.12
「環境変化と日本人のリスク観」, 『生命保険論集』, 2005.06
「ヒューマン・エラーについての一考察」, 『保険学雑誌』, 2004
「exposure概念について」, 『香川大学経済論叢』, 2002.03
ビッグデータと自動車保険, 賠償科学, 2015.06
■所属学会
日本保険学会, 日本保険学会, 日本保険学会, 日本リスク研究学会
 
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