論文一覧 WR0300S
  
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論文名 掲載誌名 発行年月
「国際判例紹介(11)黒海海洋境界画定事件(ルーマニア対ウクライナ)(2009年2月3日国際司法裁判所判決)」 『島嶼研究ジャーナル』 2017.10
「国際平和活動の潮流と日本の国際平和協力法制―平和安全法制の整備に至る議論を踏まえて―」 『防衛法研究』 2017.09
【書評】佐藤哲夫著『国連安全保障理事会と憲章第7章―集団安全保障制度の創造的展開とその課題』(有斐閣、2015年) 日本国際連合学会編『多国間主義の展開(国連研究第18号)』国際書院 2017.07
(共著)「日本の国際平和協力の新しいアプローチ―国際平和に積極的にコミットする日本へ―」 『政策提言』第11号、(財)平和・安全保障研究所(RIPS) 2013.01
【書評】蓮生郁代著『国連行政とアカウンタビリティーの概念―国連再生への道標』(東信堂、2012年) OSIPP NEWSLETTER, Autumn 2012
「『保護する責任』と法的保護―国際人道法との関係を中心に―」 『国際安全保障』 2012.09
【書評】Chiyuki Aoi, Legitimacy and the Use of Armed Force: Stability Missions in the Post-Cold War Era 『国際安全保障』 2012.06
「グローバル・ガバナンスと国際法との関係性に関する一試論―国際の平和と安全の維持における国連憲章体制を中心に―」 『経済学論纂』(内田孟男教授古稀記念論文集) 2011.03
「多国籍軍型軍事活動の展開にみる集団安全保障体制の潮流」 日本国際連合学会編『国連憲章体制への挑戦(国連研究第9号)』国際書院 2008.06
「国連安保理による『授権』行為の憲章上の位置づけに関する一考察―多機能化する多国籍軍型軍事活動を例として―」 『外務省調査月報』2007年度/No.2 2007.10
「民軍協力の発展に伴う法的課題―国際社会の暫定統治を素材として―」 上杉勇司編『国際平和活動における民軍関係の課題』IPSHU研究報告シリーズNo.38、広島大学平和科学研究センター 2007.04